スタッフインタビュー

    

演説から研究開発まで何でもこなすことで、ヤマガタヤ産業ファンを増やしたい。

鷲見 亜希子

- Akiko Sumi -

Profile

所属部署
戦略企画室 係長
入社年月日
2013年9月 中途
出身地
岐阜県 揖斐郡揖斐川町
    

演説から研究開発まで何でもこなすことで、ヤマガタヤ産業ファンを増やしたい。

  • 挑戦

  • 変革

  • 前進

Opportunity

わたしが入社したきっかけ

鷲見 亜希子1

広報活動の経験を生かせる為

貿易事務を約10年やっていたという経験があり、ちょうど入社するころヤマガタヤ産業が海外の展示会に出展し始めるタイミングで、一枚板を中心に海外展開を広げようとするところでした。またそれ以外にも提案資料やパンフレットなどのデザインや制作や広報活動の面でも経験が生かせると思い、入社しました。
個人的には、北欧から木材を輸入して自宅にログハウスを建てた経験があり、木に囲まれた空間がとても気持ちが良いことを実体験として知っていたので、そういった意味でも木材について関心がありました。

Rewarding Work

私の仕事のやりがい

鷲見 亜希子2

直に感じる達成感

戦略企画室という部署は仕事のボーダーがないのが特徴で、私としては社内各部署で引受先がない仕事は全部カバーするというつもりでいます。この部署では、未開の地を切り開くようなそんなバイタリティが要求されます。自分にこんなことできるのだろうか?と思いながら日々目の前の仕事と格闘していますが、それが形になっていくのが直に感じやすい仕事でもあるので、達成感はとてもあります。

Future goals

わたしの目指す未来の姿

鷲見 亜希子3

存在感のある人になりたいです。

様々な経験をすることで、仕事の幅を広げ、「あの人に聞けば分かる」と思ってもらえるような、存在感のある人になりたいです。また手がけた仕事のなかで、商品開発や販路拡大事業もあるのですが、何か大きな継続的な売り上げにつながる、会社の事業の柱となり得るような仕事をやり遂げたいと思っています。

Overcoming

大変だった仕事と、
それを乗り越えた方法

鷲見 亜希子4

様々な方に教えていただきながら
進めています

今現在がまさにそうなのですが、まったく初めてやる仕事の一つとして協議会の運営業務を昨年ぐらいから取り掛かり始めました。全く初めての取組で、社内で経験のある社員もいない状況なので、社外の様々な方々にもコンタクトを取り教えていただきながら進めています。様々な方々と話をする機会が増え、経験が増えていくことが財産になると思ってこの機会を前向きにとらえています。

Private Life

プライベートの楽しみ方

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ドラマの一気見や、
料理を楽しんでいます

休日は一週間分の家事に追われることも多いのですが、わずかな自由時間はネットを利用して映画やシリーズもののドラマを一気に見ることなども楽しみにしています。または世界各国の料理に興味があるので、休日だけは時間をかけて食事を作ったり、作ったことのない料理にチャレンジしたりして楽しんでいます。それ以外には、高齢になった両親との触れ合う時間を大事にしています。